RULES

沒有入場限制

STORY

「如果我會讓妳礙手礙腳的話要說啊。」令人懷念的聲音。「妳能跟我在一起,我就很開心了。」小翠回以滿面笑容。「我說不定已經無法再戰鬥了。可是,我還沒能向他報救命之恩。」兩人往龍王室之力所沉睡的祠堂前進。足手まといなら言ってね。懐かしい声。一緒にいてくれるだけで、嬉しいよ。ミドリは満面の笑みで返す。もう、戦うことは出来ないかもしれない。だけど、まだ彼にこの命の恩返しが出来てないんだ。ふたりは竜王家の力が眠る祠を目指していた。