RULES

沒有入場限制

STORY

「那口棺材,是妳做的對吧。」法蒂瑪質問。「就算我否認,妳會相信嗎?」薇薇安如是答道。「我還真是問了個蠢問題啊。」「對,有某個人給了我們一個開戰的藉口,這樣就夠了啊。」あの棺は、あなたの仕業なのね。ファティマは問う。例え否定してたとしても、あなたはそれを信じるかしら。それがヴィヴィアンの答え。私としたことが、愚問だったわね。そう、誰かが私達に口実を与えてくれた、それだけで十分だったのよ。