NO.636
闇魔将ムラマサRULES
沒有入場限制
STORY
「我一直等待著這一刻。」被揮下的巨鐮貫穿了村正的身體。僅剩的另一隻腳也頹然倒下。「是我贏了喔。」多雲嘴角上揚。然而下一個瞬間她的表情變了。「村正流,拔刀術。怨恨可是我最喜歡的東西啊。」於是,兩人的戰鬥迎來了終結。私はこのときを待っていたの。振り下ろされた大鎌が貫くムラマサの体。崩れる残された片方の足。私の勝ちよ。口角を上げたクラウディ。だが次の瞬間に変わる表情。ムラマサ流、抜刀術。怨みは私の好物よ。そして、ふたりの戦いは終わりを迎えた。