沒有入場限制
在燃燒殆盡的火焰之後,再次熊熊燃燒的火焰。姬鶴與晴天的戰鬥開始了。「為什麼呢,不覺得是初次見面啊。」那是接下姬鶴的刀刃一擊後的話語。「真是不可思議呢,我也不覺得是初次見面喔。」同時姬鶴也接下了晴天的一擊。燃え尽きた炎のあと、再び燃え上がる炎。始まったヒメヅルとサニィの戦い。どうしてかな、初めてな気がしないよ。それはヒメヅルの刃の一撃を受けての言葉。不思議だね、私も初めてな気がしないよ。同時にヒメヅルもサニィの一撃を受けていた。