沒有入場限制
「就把這,當作最後一擊吧。」尋求永恆的日常的小紅帽,與僅僅想再次重修舊好的海倫。介入這兩人之間的二等惡魔。「所以說,妳們之間沒必要爭鬥吧?在那日常之中,有著熾紅地燃燒著的朋友的話應該會很愉快吧?」これでもう、最後にしましょう。永遠の日常を求めたアカズキンと、ただもう一度やり直したいヘレネ。そんなふたりの間に割って入った二等悪魔。だったら、あんたらが争う必要はないだろ。その日常に、真っ赤に燃える友達がいたら楽しそうじゃん。