NO.902
風の聖石RULES
沒有入場限制
STORY
(尚無中文翻譯)風の聖石が祭られていた祭壇に伸ばした右手。求めていたのは力。それは、何の為だろうか。自分の為、相手の為、誰かの為、世界の為。その全ては等しく正しかった。残された左手を、伸ばす先。それこそが、本当に求めているものではないだろうか。風の聖石が祭られていた祭壇に伸ばした右手。求めていたのは力。それは、何の為だろうか。自分の為、相手の為、誰かの為、世界の為。その全ては等しく正しかった。残された左手を、伸ばす先。それこそが、本当に求めているものではないだろうか。