沒有入場限制
互相訴說彼此的理想的兩人。翡翠他,喜歡守望著這樣的兩人。然而,那兩人開始了爭端。「如果我有更強的力量的話。啊,我還能做什麼啊。」這時候,翡翠明白了自己有多麼無能為力。互いに理想を語り合っていたふたり。ヒスイは、そんなふたりを見守るのが好きだった。だが、そんなふたりが始めてしまった争い。俺がもっと、力を持っていたら。なぁ、俺にはなにが出来るんだよ。その時、ヒスイは自分の無力さを知るのだった。