RULES

沒有入場限制

STORY

到達紫晶石之塔石是晚上。低頭看錶,現在已經早上,理應天亮了才對,突然有股不好的預感。在這不會天明的夜,在這紫晶塔之中產生黑夜的闇之龍,最上層的闇龍君臨至此。辿り着いた頃にはもう夜になっていた。ふと目をやる時計、今はもう午前の中ごろ。もう、夜は明けている時間なはず。的中するのは嫌な予感。明けない夜に、ここ紫晶塔に、夜を生みだす闇のドラゴンが、最上階の闇竜が君臨していた。