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沒有入場限制

STORY

陽炎持續發出連番讓人毫無喘息空間的攻擊。「殲滅對象是,炎才之子。」其目標僅是赤音一人。「這傢伙的目標只有我,所以妳先走。妳有想要見到,並傳達心意給他的人對吧?」然而,聽到這句話的蕾歐菈搖了搖頭。息をする暇もなく攻撃を繰り出し続けるカゲロウ。殲滅対象ハ、炎才ノ息子。その対象はアカネだけだった。こいつの狙いは俺だけだ。だからお前は先に行け。会って、想いを伝えたい人がいるんだろ。だが、その言葉に対してレオラは首を横に振った。