RULES

沒有入場限制

STORY

「嗯~該怎麼寫才好呢。這樣一來不管怎麼寫,好像都會變成希望的故事呢。」振筆疾書的莎士比亞感到不可思議。「這樣就好了唷。」洛基興致勃勃地看著那故事。「因為,對他而言的希望,對他們而言則是——」うーん、どうしたらいいかな。これじゃあどうしても、希望のお話になっちゃいそうだよ。筆を走らせるシェイクスピアは不思議だった。いいんだよ、これで。ロキは楽しそうにその物語を見つめる。だって、彼にとっての希望は、彼らにとっての――。