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沒有入場限制

STORY

「為什麼,是我。」正在哀嘆著的是直到昨天還隸屬於查察局的男子。那男子被監察官下令轉調到特務機關。那裡聚集了有著複雜經歷的人們。「雖然不知道是誰介紹你來的,但我歡迎你。」右手伸了出來。「第七個人就是你了。」なんで、俺が。嘆いていたのは昨日まで査察局所属だった男。そんな男がお目付け役にと転属を命じられた先は特務機関。そこにはいわくつきの人間が集まっていた。誰の手引きか知らないが、俺はお前を歓迎する。差し出された右手。七人目はお前だ。