RULES

沒有入場限制

STORY

小翠一行在遠處的山坡上,注視著崩塌的教團本部。龍的咆哮不知何時停止了。「是這麼一回事啊。」永久龍只是以悲傷的眼神注視著。「見證吧。」龍神就在她們身邊。「見證了這一切之後,跟我來」。遠く離れた丘の上から、崩れる教団本部を見守るミドリ達。そして、いつの間にか鳴き止んでいた竜の咆哮。そういう、ことなのね。ただ、悲しい瞳で見守る永久竜。見届けてやれよ。ミドリ達のすぐ横には竜神がいた。見届けたら、俺について来い。