RULES

沒有入場限制

STORY

歐莉娜和萊爾急匆匆地趕往安置著劍鞘的地下寶物庫。「你好好趕路啦。」歐莉娜毫無顧忌。「你好煩。」萊爾逞強著。這樣的二人所在意的並不僅僅是劍鞘,還掛唸著失去行蹤的另一位同伴。オリナとライルは、鞘が格納されているという地下宝物庫への道を急いでいた。ちゃんと走りなさいって。遠慮しないオリナ。うっせーな。強がるライル。そして、そんな二人が気にしていたのは、鞘だけではなく、行方不明の一人の仲間のことだった。