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沒有入場限制

STORY

響起的龍之咆哮,那便是脫離的信號。然而阿里通並未退下。「因為,這是我的任務。」但是,兄長對他伸出了手。「一起逃吧,你必須連她的份一起活下去。那才是,你應該承擔的罪責」。聞こえてきた竜の咆哮、それは脱出の合図だった。それでも退こうとはしないアリトン。これは、僕の任務だから。だが、そんなアリトンに差し出された兄の掌。一緒に逃げよう、君は彼女の分まで生きなきゃいけない。それだけは、君が留める罪だよ。