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沒有入場限制

STORY

「那麼,就由我去救公主大人吧。」這是為了報答往日的恩情。「因為,她是你重要的人吧。」她向捨棄肉體的火龍說道。「我想,她一定覺得,和你相遇是一件很幸福的事。所以,這就是我的報恩。」だったら、お姫様は私が助けに行くね。それは、いつかの恩返し。だって、あなたの大切な人なんでしょ。それは体を捨てた火竜へと向けられていた。きっとね、あの子はあなたと出会えて、幸せだったと思うんだ。だからこれは、私からの恩返しだよ。