RULES

沒有入場限制

STORY

墮水才操控的水擦過阿蘇爾的臉頰。「這點小傷,根本就不痛不癢」。鎚子繼續揮舞著。「那些傢伙肯定不會輸給任何人,所以我也不能有輸的道理」。雙方都不肯退一步的攻防。然而,這種戰局卻被一道新的水沖刷而去。堕水才が操る水がアスルの頬をかすめる。こんなの、痛くも痒くもねぇっての。振り回し続ける鎚。アイツらは、きっと誰も負けない。だからオレも、負けるわけにはいかねぇから。互いに一歩も引けない攻防。だが、その戦局を新たな水が洗い流した。