RULES

沒有入場限制

STORY

和萊爾分開之後,他前往西館。在入口等著他的就只有一名教團員。「我把他帶來了」。流水獸奔向露出親切笑容的水通者。「你放心,我不是你的敵人。我只是想讓你見一個人」。而蒼人,只是無言地點點頭。ライルと別れ、向った西館。入口で待っていたのは、ただ一人の教団員だった。連れて来ましたわ。流水獣が駆け寄ったのは優しい笑顔の水通者。安心して、私は君の敵じゃない。ただ、会わせたい人がいるの。そしてアオトは、無言で頷いたのだった。