RULES

沒有入場限制

STORY

「抱歉啦,不過我最討厭發光的傢伙」。萊爾大劍一揮便將光通者與光波神擊退。「我們也有想要守護的地方」。炎通者與闇通者接著和正處於優勢的萊爾對峙。「既然這樣,那就守護給我看吧」。勝負,在一瞬之間就分曉了。「少在那邊空口說大話了」。悪いけど、俺は光ってるヤツが大嫌いなんだ。ライルの大剣が薙ぎ払う光通者と光波神。俺達にも守りたい場所がある。そんなライルに立ち向かう炎通者と闇通者。だったら、守ってみせろって。決着は、一瞬にしてついた。甘ったれたこと言ってんな。