RULES

沒有入場限制

STORY

「他們好像來了。」執事龍正在倒紅茶。「就讓我見識一下吧」。少年品嚐著紅茶。「那就準備開始吧,開始完全的落日」。一切都是為了黃金的黎明。在魔導書教團本部本館的地下祭壇,聚集了一小部分的教團員。彼らが来たみたいですよ。紅茶を注ぐ執事竜。見物をさせてもらおうよ。紅茶を舐める少年。それでは、始めましょうか、完全なる落日を。すべては、黄金の夜明けの為に。グリモア教団本部の本館の地下祭壇には、一部の教団員だけが集められていた。