RULES

沒有入場限制

STORY

有活著的理由會被視為罪惡的無之監獄中,只要有囚犯再度犯罪,無之龍將會將他們送歸虛無。監獄的銀龍本身並沒有任何意義,第三者初次來此的同時,才有了存在的意義,但是,那存在的意義本身就沒有任何意義。生きる理由を持つことが罪とされた無の監獄で、罪を犯してしまった囚人は、無のドラゴンにより再び無に帰されていた。監獄の銀竜そのものに意味はなく、第三者がいて初めて、その存在に意味が生まれた。ただ、その意味すらも、意味はなかった。