RULES

沒有入場限制

STORY

在美宮殿的附近,新設了一所「幸福白兔研究所」。「是誰,取了這麼個胡鬧的名字。」答案很明顯。「所長,有客人來了。」呼叫所長的助手兔。「馬上就來嘣。」笑著應答的所長。是的,因為有這位所長,才會有這間研究所。美宮殿の近く、新たに「幸せの白兎研究所」が設立された。誰が、こんなふざけた名前を。答えは明白。所長、お客さんがいらっしゃいました。呼びかける助手兎。すぐ行くぴょんっ。笑顔で答える所長。そう、この所長にして、この研究所ありだった。