RULES

沒有入場限制

STORY

「馬上就會到來了呢。」神才她,悠閒地注視著未來。「不過,還是讓我來當那孩子的對手吧。」這時插進來的是原初的機體。「我這可沒有什麼預約制啊。」神才回以玩笑話。「因為,剩下的第五世代都被奪走了啊。」もうすぐやってくるからね。神才は、ゆっくりと未来を見つめていた。でも、あの子の相手は、私にやらせてもらいますよ。割って入ったのは原初の機体。予約制度なんてないからね。返す冗談。だって、残りの第五世代は奪われてしまったんですから。