RULES

沒有入場限制

STORY

裝在手槍中的是各自的意念,擊發的也是各自的意念。只有一發,然而那一發,子彈內所灌滿的意念將另一方貫穿之時,所殘存的想法會就這樣地保留了吧。這正是加諸在銃之上意念的重量。銃に込めるのはそれぞれの想い。打ち抜くのもそれぞれの想い。たった一発、されど一発、その一発に込めた想いがもう一つの想いを打ち抜いた時、残された想いはそのままの想いでいられるのだろうか。それこそが銃へとかけた想いの重さなのである。